ペンゼミ成瀬校からのお知らせ一覧

ペンゼミ成瀬校はここが違う!

2021年04月05日(月)

みなさん、こんにちは。運営責任者の齋藤です。
本日は伊勢原市内の小中学校の入学式があるようです。昨日の雨で「さくら」はやや散ってしまっているのが残念ですが、雨にならずよかったです。

新しい生活が始まりますね。大きな期待とちょっとの不安があると思いますが、ペンシルゼミナール成瀬校では学習面でサポートできればと思っております。

ここでちょっと当塾はここが違う!ポイントを紹介させていただきます。
お子さんの「塾選び」の一助となれば幸いです。

「学校授業に合わせた授業システム」

各学校で使用している教科書に合わせた教材を使用して学校の授業が「復習」となるよう、先取り学習のカリキュラムを組んで指導しています。
卒塾生のアンケート結果では「先取り授業」のアドバンテージは子供たちにとって思った以上に「大きい」ようです。

今後もペンシルゼミナール成瀬校の指導方針や特徴をこちらのブログで紹介できればと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

小田急線小田原線愛甲石田駅より徒歩7分 県立伊志田高校そば「やる気を育てる」「希望校実現塾」ペンシルゼミナール成瀬校でした。

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新学期はじまってます

2021年03月25日(木)

みなさん、こんにちは。運営責任者の齋藤です。

先週末は雨でしたので、久しぶりに自宅で「社会の小テスト」を作成してました。

理由はだから…。

昔、20数年前は小テストを作成するのがスッゲェ~楽しかったことを思い出しました♪

「これは絶対に解けないとダメだ」「これが解けた生徒は超ホメてやろう♪」とか考えながら作成していて気付くと朝なんて事もたくさんありました。

でも今日の理由はだから…。

けっして、久しぶりに昔の仲間から電話をもらって話し込んでしまったからではありません。

あくまでだからです。

ここで、今日作成した問題の一部をリークします。

① 日本経済は1955年ころから年間10%前後の高い比率で伸び続けた。このことを何というか。

② 「三種の神器」普及後、東京オリンピックの前後から自動車・クーラー・カラーテレビが普及し始めた。これらは何と呼ばれたか。

…などなど。

みなさん、わかりますか?

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春が待ち遠しい(2週続けて)

2021年03月13日(土)

みなさん、こんにちは。運営責任者の齋藤です。

暖かくなったと思ったら、急に寒くなったりと、あまり体にやさしくない天気が続きますね。

この時期の天気のことを「三寒四温」といいますが、もともと中国の北東部や朝鮮半島におけることわざで、厳密には冬の最後のころをいう言葉なのだそうです。日本とは異なる気候の下で生まれた言葉ですので、日本では本来の「三寒四温」という現象がはっきりと現れることはなく、そのために近年では本来の意味から外れて使われるようになったとのことです。いちおう俳句の世界では「三寒四温」は「冬の季語」です。

まあ、春先の段々暖かくなる状態を指す言葉として定着していますので、うるさいことを言わずに、今の日本においてはこの時期に使うのが正解と考えてよいのではないかと思います。

また、晩秋から初冬にかけての穏やかで暖かい日のことを「小春日和」といいますが、こちらも俳句の世界では「冬の季語」です。紛らわしい言葉ですが、陰暦の10月(現在の太陽暦での11月)のことを「小春」というところから生まれた言葉です。

そういえば「春の彼岸」も近づいて来ました。3月20日の「春分の日」のことですね。
毎年の日は家族(母・妻・息子たち)で父の墓参りに出向きます。
皆さんは、何をされておりますか。

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講師のご紹介

運営責任者 齋藤 一憲

1993年より工藤学園(現 ペンシルゼミナール)にて講師生活をスタート。教科主任・各教室長を経て、2002年にペンシルゼミナール成瀬校教室長として教壇に立っていました。
2011年より高校生指導・教室運営を中心に行う(株)TripleWin に参画。これまで3000名以上の生徒指導の実績を活かして、これからの未来の生徒の教育にさらなる熱意を注いでいる。


成瀬校教室長 岡村靖雄

1995年より中学受験指導・個別指導・集団指導を経験しているので指導法、教材への知識も深い。これまで小学生から高校生までの幅広い子供の学力アップを助けてきました。「わかる」から「できる」への過程で、しっかりと寄り添う手厚い指導はお子さんの学力アップを確実なものにします。

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